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前書きより

 5年前、第2の軽井沢と呼ばれる高原リゾート地・清里にある環境保全研究所の知花俊彦先生を訪問し、水や空気を汚さない洗剤や新エネルギー源の開発研究や人生観に触れたときであった。

 その民宿のロビーで知花先生と雑談をしていた時、サイババの本とビデオを発見したのだった。そのビデオはマジックとも奇蹟とも思えるサイババの姿を我々に伝えてくれた。その後アイルランド大学のハラルドソン教授の書いた「サイババの奇蹟」を読み、大学教授が10年間も研究する価値ある人物としてサイババに対してさらに強い興味を持ったのだった。

 2年前にはフィリピンの心霊治療に青木・原両先生にお連れ頂き、今回のサイババツアーの実現となったのである。「すごい人」と言われる人には政治家でも経営者でも宗教家でも会いたくなって、地球の裏まで会いに行く私であるが、伝えられるサイババの言葉が気に入っていた事も理由のひとつである。

 「神は存在する。しかしその伝え方のちょっとしたちがいで宗教や派閥がうまれ、宗教戦争になってゆく。それがいけません。」というサイババの言葉に私は納得する。今回のサイババとの面談でも病気の人に向かって「私が今なおしてあげます。」とは言わなかった。「だいじょうぶです。なおりますよ。しかし病は薬がなおすのではありません。あなたが努力してなおすのです。」と言った。

 サイババは我々を彼の部屋へ招き入れ、お付きの者を1人も入れず、我々とユーモアたっぷりの笑顔で語り、サイババマジックを自然に見せ、心に残る言葉をくれた。帰りには1人1人に丁寧に、コブクロ入りのビブーティー(聖なる灰)をプレゼントしてくれ、さらに1人1人の頭に手をあてて今後の人生の祝福をしてくれた。はるばる日本から来た客人を大切にもてなしてくれたのだ。アシュラム(寺院)には賽銭箱もなく、寄付のおなべや皿も回ってこないのがサイババのダルシャン(お祈りの集会)である。

 以下は、我々一行の感想文と私のインド体験記である。    三上 元

著者プロフィール

三上 元

静岡県湖西市出身 1945年生まれ

慶応義塾大学商学部卒業

株式会社西友ストアー(現西友)で全西友労組中央執行副委員長を3年務める。

その後、船井総合研究所に転職し、1995年にサイババに会うためインドを訪れる。船井総合研究所では取締役を4年続ける。

1998年に自由人宣言し、船井総合研究所の取締役を辞任、企業福祉共催連合会、(株)英語村、浜名湖義塾、プチホテル、ペロはまなこを設立し、経営者と社会運動を主体とした人生へ転換する。

2004年に湖西市市長に当選、2016年まで3期市長を務める。

そして、再び自由人宣言し市長を辞任、自由人三上元として反原発運動などを展開している。

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普通の中年サラリーマンの生まれて初めてのインド旅行記(ニューデリー、バラナシ)です。観光よりもインド人とのバトルを中心に描いてます。初日に悪徳旅行会社に騙されそうになったり、あの手この手で迫り来るインド人相手の悪戦苦闘の日々を綴ります。中年サラリーマンに限らずこれから初めてインドに行く人が同じ目に遭わないように、恥を忍んで紹介することにしました。初めてインドに行く人は、まずこの本を読んでから心の準備をすることをオススメします。

【目次】
・ニューデリー駅
・旅立ち前
・上海はキャッチ天国
・インディラ・ガンジー空港
・ニューデリーでスマホを買う
・ニューデリー駅 リベンジ
・世界の車窓から 〜インドの深夜特急に乗って
・ガンジス河到着
・ガンジス河散策(その一)
・ガンジス河のボートに乗る
・ガンジス河散策(その二)
・再びニューデリー
・最終日
・エピローグ
・(参考)持参物
・あとがき




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